福本徹也(裕子)の犯行理由と動機が鬼畜!なぜ!?その経緯と顔画像

事件




福本徹也・福本裕子が息子である小学3年生を殺めるという事件を起こした。

 

福本徹也・福本裕子の犯行理由犯行動機は理解に苦しむばかりです。

 

なぜこのような事件が起こったのか、その経緯に迫ります。

 

福本徹也・福本裕子においては顔画像が公開されていることから記載していきます。

 

スポンサードリンク

福本徹也・福本裕子の犯行理由

事件の被害者となった陽生君はがいるということでおそらく優しい性格をしていたのではないかと考えられます。

 

さらにがいるということで長男気質であったということです。

 

やはり長男というのはその立場上非常に重要視され、大切に育てられるというものである。

 

家族は5人暮らしであることから、非常ににぎやかな日常であったことは間違いないでしょう。

 

ここで懸念されるのが両親のストレス状態である。

 

やはり親といえども人間であることに違いないわけです。

 

このことから、3人の子供を抱えるというのは非常にストレスがかかる日常であろということです。

 

やはり夫婦間の関係性というものが成り立っていなかったとすれば妻のストレス値は非常に高いものになります。

 

これは旦那の気遣いなどの部分においてできていないということが積み重なればその育児とうのはすべて嫁にのしかかります。

 

このストレスはやがて矛先として子供に向かい、さらには旦那に向けられるでしょう。

 

さらに旦那もストレスを感じることから嫁や子供に威圧的に対応するという流れになる家庭は多くみうけられるのです。

 

2月17日朝にその連絡が119番通報されたのは裕子容疑者からだった。

 

「長男の意識がない」

 

このような119番があったときには時すでに遅し、陽生君は病院へ運ばれたということだが死亡した。

 

このような事件を起こした両親というのは極悪ともかんがえられるでしょう。

 

小学3年生の命を奪うなどということを起こしている犯罪者です。

 

残された弟、妹というものの人生が非常にかわいそうです。

 

※関連記事はこちら

小1男児・熱中症で死亡(愛知県豊田市梅坪小学校)両親と名前や画像は

福本徹也・福本裕子の犯行動機が鬼畜!

福本徹也の供述で注目すべき点がいくつか挙げられる。

「暴行を加えていない」

このようなことを発言しているというのだ。

 

さらに福本裕子においても理解に苦しむような発言をしている。

「暴行していないし、夫も見ている範囲では暴力を振るっていない」

このような発言をしていることから、夫婦間において口裏合わせをおこなっているとみられる。

 

やはり様々角度から観測して、どうにか犯罪者という立場を逃れようと試みているようです。

 

このような事件を起こしていながら、さらに言い逃れをしようなどと考えを発想している時点でかなり非情な人間であることは間違いない。

 

長男である春陽君は9歳という年齢で人生を終えたのだ。

 

この世に生まれてきたのはどういった理由か。

 

両親にあやめられるためにうまれてきたとでもいうのでしょうか。

 

この夫婦のしていることは異常発言であり、異常行動なわけです。

 

堺市北区の自宅においてこのような犯行に及んだということだが、生き残った子供たちも今後危険にさらされる可能性もあることは間違いないでしょう。

 

スポンサードリンク

 

福本徹也・福本裕子はなぜ!?その経緯とは?

春陽君の胃は破裂していたという。

 

これはよほどの衝撃を腹部に与えられたからにちがいありません。

 

一般的によく言われる内容として、人間という存在はそう簡単には命を落とすということはありえないのです。

 

水さえ飲んでいれば1週間ほどを生き延びることができるという内容もよく聞かれます。

 

さらに仕事などで非常に激務をこなしておられる方々で睡眠時間4時間などという方でさえ、命を落とすなどということはそうそうありません。

 

病気をしても手術をすれば治るということは多くみられます。

 

ケガをしてもたいていのけがは治ります。

 

ですが春陽君は命を落とすほどの衝撃を親の手によって加えられたのです。

 

これは相当な衝撃だったでしょう。

 

大人同士のけんかでも、胃が破裂したということはなかなか聞いたことがありません。

 

これは医療の観点から見ても事故などではないと医者たちが述べています。

「転倒などの事故では起こりえない負傷」

このように医師が発言していることからどれほど恐ろしいことが起こったのか見てとれます。

 

春陽君の死因は致死性不整脈である。

 

 

※関連記事はこちら

ハイランドプールで重体の男児の保育所は?名前や画像!両親(父・母親)は?

まとめ

福本徹也においては会社員である。

 

35歳という年齢から換算するとそれなりのキャリアを積んできたことになる。

 

後輩社員などに囲まれての仕事内容だったことに間違いない。

 

さらに先輩社員も存在する事から信用もおかれる年代でもあるでしょう。

 

このような中で今回のような事件を引き起こしたわけです。

 

会社に関しては戻る場所などというのはありえないですね。

 

もしもあるならばその会社は非常に問題が多く存在しているということも考えられるでしょう。

 

福本徹也はとあるコメントを残している。

「仕事に行っていて、妻から知らされた。健康で前日まで元気だったのに、突然のことだった」

 

そして、春陽君の亡くなったことに関して

 

「やっていない」

 

このような内容での発言をしているのだ。

 

さらに福本裕子に関しても次のような発言をしていた

「なんでこんなことになったのかわからない。疑われるようなことは何もしていない。夫も私も、死亡する前日は指一本触れていない」

 

このような発言を平気でしてしまうような人間にろくな人間はいない。

 

罪をおかしてあかるみにでたら正直に認め、つぐなうべきです。

 

日本教育において「ありがとう」「ごめんなさい」これは保育園、幼稚園における根本的な教育概念であるがゆえにこの夫婦の異常さに驚く。

 

春陽君の命は奪われ、戻ってくることはない。

 

人間の命に対しての認識を改めない限りはこの夫婦において残された子供たちの教育にも支障がでることはまちがいない。

 

 

スポンサードリンク

 

関連記事は下にスクロール

コメント