三宅璃奈さんの両親(父・母)は?死因が許せない、画像とありえない報道も

地震




6/18日に起きた大阪の地震のなかで、茨木市の寿栄小学校のプールの壁に女児が挟まれて死亡するという事件が発生しました。

 

三宅璃奈さん9歳が亡くなった事件ですが死因に関して気になる問題点がいくつかありましたので記載しておきます。

 

またフジテレビ系ではありえない報道もあり憤りを感じます、このことについても取り上げていきます。

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三宅璃奈さんについて

三宅璃奈さんは非常に明るい性格をされていたということがニュースになっていました。

 

そしてリーダー気質だったのでしょうか、同級生に慕われていたということもいえるようです。

 

そしてそれは学校内にとどまらず、地域の方々にも慕われていたともいわれています。

 

また小学校では「代議員」という形で校門で挨拶をするという活動もされていたということで非常にしっかりものだったようです。

 

その他にも児童集会においては、司会をすることもあったということで、やはりリーダー気質な面がみてとれますね。

 

同級生の話から、人気者だったという声も上がっているようですから、それくらい素晴らしい児童だったというこが言えるでしょう。

 

コメントでは璃奈さんのお友達というのも非常につらい思いをしているそうです。

 

とても胸が痛む事件であります、それに伴ってなぜ?という疑問が沸き上がる次第です。

三宅璃奈さんの両親について

三宅璃奈さんは4人家族で弟さんがいます。

 

ご両親とボール遊びなどをする姿なども近所の方は見ていたことがあるようで、それだけ子供想いのご両親だということがいえるでしょう。

 

今回の事件に関してご両親はどのように思っておられるのでしょうか。

 

様々な感情が入り混じっておられることには違いないでしょう。

 

もしくは現在問題になっている塀に関して怒りを感じられているということも十分あり得るのではないでしょうか。

 

これはあくまで個人的感情ですが非常にありえない、などという気持ちになる報道がいくつか知られています。

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三宅璃奈さんの死因について

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三宅璃奈さんはプールの塀が倒れてきて下敷きになるような形になったということです。

 

この報道が流れたとき非常に疑問を感じました。

 

というのもコンクリートのブロックであろう壁には基礎のような鉄の棒が通常内側に仕込まれているものだといえますが、報道では鉄の棒などは確認できず、壁が折れるような形で壁が倒れていました。

 

なんとあとになってあきらかになっていますがこの壁が違法だったということです。

 

これは18日高槻市が明らかにしたということです。

 

さらに設置時期に関しては「不明」などということが言われています。

 

この壁の丁度下の部分は通行用の緑のゾーンになっている部分です、もしこれが多くの児童が通学する時間だったと考えたらどうでしょう。

 

その被害者というものはどれだけ多くなっていたでしょうか。

 

このようなことが二度と起こらないようにしてほしいと願うばかりですが、その他にも各地の小学校、そして通学路に関して改めてしっかりと強度などの見直しをしていただきたいということが言えます。

 

一般の方々からも様々なコメントが確認されています

しかもタチ悪いのは横一線全部繋がってた事。3メートル毎に分かれてたらまだジャッキでも持ち上げられたよ。

 

「3年に1度法的な点検をしていた」とは何だったのか

 

当たり前だろ。どんな素人でも危ねえとわかるわ。意図的な手抜き工事だよ。業者洗え。

このほかにもたくさんの方々が、今回の問題についてコメントされていて、憤りを感じているということになるとおもいます。

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ありえない報道が問題に

アナウンサーの後ろで局内のスタッフがこのような発言をしているように聞こえているということが問題にもなっています。

 

正確にはなんといっているのかあきらかになってないようですが、もし誤ってこのような発言をしているということなら、これは許される話ではないでしょう。

 

間違えましたなどということがもしあるのであればテレビの報道という仕事に関してありえないないようになってくることは間違いありません。

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まとめ

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三宅璃奈さんが亡くなられた今回の地震ですが、三宅璃奈さんという児童が本当にいい子だったんだなという部分に関して、亡くなられたことがつらく感じられます。

 

そしてプールの塀の問題に関しては怒りに近いものを感じずにはいられません、これがもし自分の子供だったら、もしもこれが親戚だったら、どんな思いだったでしょうか。

 

今回の事件で改めて様々な地域において見直しが必要なことは間違いありません。

 

これは地域の人々が手を取り合い、危険回避、そして問題の見直しを進めていく事がひつようになってくるということが言えます。

 

今回の地震に関しては南海トラフに向けて地震が増えるなどということも専門家の方がおっしゃっていましたから、かならず地震は起こるという観点から地域で協力していくことが必要となるでしょう。

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