清水哲郎(モンゴル写真家)のWIKIプロフ!カメラや使用機材は?(クレイジージャーニー)

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クレイジージャーニーモンゴル写真家清水哲郎がとりあげられます。

 

清水哲郎WIKIプロフィール経歴はどのようになっているのか出身大学なども気になります、また家族(結婚・嫁・妻・子供)について調べてみました。

 

さらに写真家ということですからカメラ使用機材に関してもみていきましょう!

 

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清水哲郎のWIKIプロフィールや経歴

 

 

 

名前:清水哲朗(しみずてつろう)

年齢:43歳

居住地:東京都世田谷区

出身地:横浜

 

横浜市出身という清水哲郎さん。

 

出身高校は公立高校ということですが、調べてみたところ神奈川県内の学校であるということまでしかわかりませんでした。

 

さらに大学ではなく、写真学校に入学したということです、高校卒業後に入学しているのでおそらく18歳から写真の勉強をはじめているようです。

 

写真学校をでてからは竹内敏信事務所で3年助手をされていたのですね。

 

竹内敏信は写真家ですがしっかり下積みを経ていたということになります。

 

3年という期間はかなり長く感じられたのではないでしょうかね。

 

やはりどの職業でも下積みというのは非常につらく厳しいものがあるということがいえますからね。

 

3年の期間を終えてからというのは23歳という若さでフリーランスデビューを果たしているわけです。

 

その後のライフワークとして知られるのが、今回クレイジージャーニーでも紹介されるモンゴルの撮影。

 

これは1997年からの活動ということでもう20年近いのですね。

 

ドキュメンタリー作品から生活・人物などのスナップ作品からまで幅広く行っているということです。

 

これは同時進行で行われるスケジュールということですからかなり忙しい毎日かもしれません。

一年の3分の1という期間においてモンゴルにいっていることになるようですから、これはとてもすごいことなのではないでしょうかね。

やはりモンゴルのなかでもネット環境というのはないに等しい所にまで取材にいくことから何かと更新ができないということもあるようです。

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清水哲郎の家族(結婚・嫁・子供)

 

清水哲郎がカメラにむちゅうになってきっかけというのは幼少期にもさかのぼるようです。

 

通販で祖父が110カメラを買ったというのです。

 

このときおまけのような形で付属していたプラスチックレンズの110カメラをもらったのだそう。

 

その後どうやら家族で東京湾フェリーにのるきかいがあったようで、そのときに

夕日の写真を撮ったら、親にとても褒められたのだとか。

 

これがきっかけで夢中になったということでやはり子供の時の経験というのは大人になっても影響するものなのですね。

 

さらに写真家を目指す決定打というものもあったのだとか。

 

それは小中学校の時だったといいます。

 

中日ドラゴンズのファンだったという清水哲郎。

 

横浜、神宮、後楽園に来た時はホテルでで待ちをするほどだったといいます。

 

ほんとのファンだったのですね。

 

その時にサインをもらうわけですが、そのときに写真を撮らせてもらっていたということなのです。

 

そしてその写真を月刊ドラゴンズに投稿するということをおこなっていたというのですね。

 

しかもこのとき賞をもらうことがあったといいます。

 

さらに掲載率もとても高く、やはりうれしかったということもあると思いますが、このことが決定打となりしゃしんかのみちにすすんだということです。

 

清水哲郎に関して家族の情報は現在見当たりません。

 

明らかになり次第記載することとします。

 

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清水哲郎のカメラ・使用機材

 

 

OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II × 2台

予備バッテリー × 16個

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO

M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO

MC-14

M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO

M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO

M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PRO

M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PRO

FL-900R

とある取材での用機材がこちらです。

 

カメラマンていろいろな機材を使っているというのがわかりますよね。

 

このときM.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO を装着したOM-D E-M1 Mark IIを首から下げているじょうたいだそうです。

 

そしてそれ以外をオリンパスのカメラバッグパックCBG-12に入れて背負って移動(乗馬中含む)

 

さらにさらに、バッグの中にはなんとバンガード HAVANA21BL を入れているとのこと。

 

これは集落でのスナップ撮影用にということですが、必要機材を入れて活用しているのだというのです。

 

 

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清水哲郎の写真や書籍

 

清水哲郎さんは様々な写真集なども手掛けており写真家として活躍されています。

 

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まとめ

 

 

清水哲郎さん、モンゴルへの撮影は約50回という数をいっておられるということです。

 

このときの滞在期間に関しては最長で2カ月ということが言われておりほぼ住んでいるともいえます。

 

現在は年に3回程モンゴルに通っているのだとか。

 

モンゴルの驚くべきところは夏と冬の温度差。

 

これは場所によって70度以上違うということです。

 

これは世界的に見ても珍しいということがいわれています。

 

写真かとしては被写体の宝庫だということがいえるのですね。

 

今後もどのような写真を届けてくれるのかとても楽しみです1

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

 

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