山口大志(アマゾン写真家)WIKIプロフと結婚の家族(嫁・子供)は?(クレイジージャーニー)

クレイジージャーニー
Shwedagon Pagoda in Myanmar




クレイジージャーニーアマゾン写真家山口大志が取り上げられるということで注目が集まっているようです。

 

山口大志結婚して嫁(妻)子供はいるのでしょうか、プライベートな部分やWIKIプロフィール経歴(高校・大学・専門学校・勤務先)について気になる部分ではないかと考えられますので見ていきたいと思います。

 

さらに山口大志写真集写真展場所カメラ使用機材に関す事柄に関して調べていく事とします。

 

 

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山口大志のWIKIプロフィールや経歴(高校・大学・専門学校・勤務先)について

 

 

 

 

名前:山口大志 やまぐちひろし

生年月日:1975年

出身地:佐賀県唐津市生まれ

 

佐賀県生まの山口大志、1993年に石垣島西表島へ7年間移住移住していたことがあったという。

 

非常勤勤務という勤務形態で境省 西表野生生物保護センターへ勤務していた。

 

やはり自然との調和という観点において非常に興味があったのではないでしょうか。

 

2004年になると写真家の三好和義に師事したということが言われています。

 

この期間は非常に長い期間にも感じられるのですが4年半の助手を経て独立しているのが山口大志の独立までの道のりということでやはり業界ごとにその下積みの大変さというものを感じざるをえません。

 

このことから2008年になってからフリーフォトグラファーとしての活動をはじめられたということになりますね。

 

独立から2年がたった頃2010年にはオーストラリア、ウーメラ砂漠で小惑星探査機「はやぶさ」帰還の決定的瞬間を撮影しています。

 

山口大志に至ってはその作品の評価というのは非常に高いものがあるということが言えるのではないでしょうか。

 

これはその受賞歴からも明らかなのですが、山口大志の受賞した賞に関して以下に記載しておきます。

 

  • 2012年において日経ナショナルジオグラフィック写真賞にて優秀賞
  • 2013年においては日経ナショナルジオグラフィック写真賞にてまたも優秀賞
  • 2016においては第5回 田淵行男賞 にてさらに岳人賞

 

このような受賞歴だけでも山口大志のレベルというものが垣間見えるというものですが、さらにノミネートに関しての記載もあることから以下、転記させて頂くこととします。

 

 

ー ノミネート ー
2013 BBC Wildlife Photographer of the Year / Invertebrates / semifinal round
2014 BBC Wildlife Photographer of the Year / Mammals, Birds, Plants / semifinal round
2015 BBC Wildlife Photographer of the Year / Mammals / semifinal round
2016 BBC Wildlife Photographer of the Year / Mammals, Invertebrates / semifinal round

 

このようにノミネートに関してもこれだけのものがあるということです。

 

 

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山口大志の結婚した家族(妻)子供はいるの!?

 

 

 

 

山口大志に関しては結婚しているか、また子供がいるかといった内容の記述には至っていないということがその情報網からも明らかな状態ということですから、プライベートな内容に関しては今後公開があり次第記載していく事とします。

 

 

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山口大志の写真集

 

 

 

 

こちらが山口大志の写真集ですね。

 

内容としては非常にボリュームがあるということですね。

 

あこがれから始まったということがいわれる南米アマゾン川での取材。

 

少年の頃に出会い感動した色鮮やかな鳥や熱帯魚。

 

シャッターを切った瞬間の写真家のワクワクする思いが伝わる写真集

 

ということがいわれており、口コミ内容としても読者としては非常に満足しているといったたぐいのコメントというものがほとんどではなかったでしょうかね。

 

 

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山口大志の写真展が

 

 

 

 

山口大志の写真店に関しては

2000年 橿原市昆虫館 南の森の物語
2013年 佐賀県立宇宙科学館 「AMAZON -TROPICAL NATURE- 生命の鼓動」
2016年 南米大陸 いちばん遠い地球 フジフイルム スクエア企画写真展

 

また今後の写真店に関しても期待が集まっているということはファンの方々のコメントなどからはあきらかですね。

 

 

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山口大志の使用機材(カメラ・バック)

 

 

 

 

山口大志のレンズは、超広角である10mmのところから2.4倍のズーム領域をカバーしてくれるもの、DX 10-24mmであることがあきらかになっているのです。

 

35mm判換算で15-36mmの画角に相当するということですね。

 

ボディーにいたっては機動性に優れいるという点が重要視されるポイントだったのかもしれません。

 

さらに現場においては薄暗い密林の中においても優れているような高感度性能であって安定したないようの高画質を得られることからD7200を選んだということがインタビューから明らかになっているようですね。

 

 

※関連記事はこちら

ケロッピー前田がヤバイ!結婚とWIKIプロフ経歴(クレイジージャーニー)

 

 

最後に

 

 

山口大志に関してやはり南米アマゾン流域のワイルドライフを追いかけていることには違いないということはご自身のコメントからも明らかになっている部分であることには間違いない。

 

ウェブサイトにおいてもそこの写真なども掲載されているという。

 

やはり多くの方々の質問というのは

「どうしてそんな遠いところへ行くの ?」

といった、主観的なものが多いという。

 

こんな時に山口大志の返答は決まっているのだとか。

 

「 自分の目でアマゾンをみたいから 」

 

これは趣味の世界というものもあるのではないかとも感じられますよね。

ですが、これは山口大志の素直な返答だということなのです。

 

その興味は非常にマニアックというにふさわしい内容ではあるのですが。

 

植物一つとっても植物園育ちのものと現地でたくましく育つ本場の野生の植物に至ってはその違いというものはあきらかということなのです。

 

一般的に言われる天然物と養殖ものといった所なのかと考えると一般人である我々においても非常にわかりやすいとも思えるのですが。

 

男の視点に立って考えるならその姿がカッコいいというかたまらなく魅力的な姿に移っていることにに違いないでしょうね。

 

今後も素晴らしい写真を撮り続けて頂きたいと思える写真家の一人ではないでしょうか。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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