吉澤ひとみ容疑者にホリエモン,野口健,デヴィ婦人,クリス松村が喝!

タレント




吉澤ひとみ容疑者にホリエモン,野口健,デヴィ婦人,クリス松村が喝のコメントをしている。

 

吉澤ひとみ容疑者は2018年9月6日の午前7時頃にひき逃げ事件を起こしている。

 

東京都中野区の交差点でおこったこの事件。

 

その悪質さというのは警察の調べによると呼気からは1リットル当たりの基準値0・15ミリグラムの約4倍に当たる0・58ミリグラムのアルコールを検出しているというのです。

 

酒気帯びの状態で乗用車を運転し赤信号を無視したという。

 

飲酒状態で信号を無視、これだけでも恐ろしい状態であるが人をはねたうえに逃走しているのです。

 

運転処罰法違反や道交法違反の疑いでたいほされたということですけど、人間的にどうかしていると言わざるを得ないでしょう。

 

供述には多くの嘘があるようです、缶酎ハイを3本飲んだという供述をしたかと思えば。

 

他にも酒を飲んだなどということも口にしていると言います。

 

人の命にかかわる事件を起こしておきながら、このように嘘を並べ立てている状態なのです。

 

このような状態で多くの芸能人などもコメントを残されていますので記載しておきます。

 

 

 

スポンサードリンク

 

吉澤ひとみ容疑者にホリエモンがコメント!

 

 

「打ち所悪かったら死んでるわこれ」

 

ひき逃げした瞬間と思われる映像が報じられたことを受けて堀江貴文さんがこのようにコメントされています。

 

ほんとうにすごい勢いなので多くの方が驚かれたのではないでしょうか。

 

ほんとうに命が助かっただけでよかったといいたいような内容の映像である。

 

「少なくともこれは完全なひき逃げ」

 

だれもかばうことができないようなじょうきょうであるといことですよね。

 

一般の声としても

 

「たしかにショッキングな映像」

 

「想像してたより酷い事故」

 

「ハッキリ言って衝撃映像」

 

「接触程度かと思ってたら、豪快に当たってる」

 

このような声が上がっている。

 

ドライブレコーダーに関してはいくつかのタイプに分かれることが知られています。

 

自動車の挙動というのを衝突事故の前後に記録するものもありますね。

 

公的な機関が判断するために回収して分析することができるという非常に信ぴょう性が高いものであるということが言える。

 

衝撃やハンドル操作時点での速度と一緒にシートベルトがクラッシュした間に締められたかどうか記録することができるというこも優れている点ですね。

 

データを無線で警察などに送ることができるものもあるといことです。

 

デジタルのハイテク化というのは教育現場などでは煙たがられたり、親の悩みのたねであっとりということも言われます。

 

ですがこのように事故現場などでは正確な情報を記録することが真相解明に一躍買っていたりするところがすごいですよね。

 

 

※関連記事はこちら

吉澤ひとみ逮捕でNHKドラマ(越谷サイコー)放送中止!出演者の被害など!

 

 

吉澤ひとみ容疑者に野口健がコメント!

 

 

これは… まるでチンピラだな〜

 

ごもっともだと思います。

 

このツイートにも多くのコメントが寄せられています。

 

「すぐ左側の道に車止められるじゃないですか!! 止める所がないなんて…嘘ですね」

 

「もはや殺人鬼」

 

「ここまで悪質だとは…」

 

「命が奪われるかもしれない事故だったと改めて感じました…」

 

このような悲痛のこえがあがってます。

 

さらに問題視されているのが、この被害者に対して一般の通行人が「無視」をして通り過ぎているという状態なのです。

 

これはほんとに人間の裏の姿を映し出しています。

 

これが現代社会なのですね。

 

先日耳にした情報によるとこのようなことはもはや日常茶飯事ということです。

 

来るまで運転中に事故を起こしている原付バイクが倒れて人が動けなくなっていました。

 

ですが周りの人間たちは一切見向きもせずにどんどん通り過ぎていくだけなのです。

 

その現場で苦しむ人がいても見向きもしない。

 

これが現代の社会なのですね。

 

便利な機能ところも多く見受けられます。

 

その反面人々は疲弊してしまい人間的な心の部分がなくなっているのでしょうね。

 

しかし吉澤ひとみ容疑者は目撃者が車叩いていたのに無視するって、ほんとうに人間じゃないのかと思わされてしまいますよね。

 

 

※関連記事はこちら

中学二年生が無免許運手で事故!名前は?親(両親)の車でなぜ?理由と動機は?画像(岡山)

 

 

吉澤ひとみ容疑者にデヴィ婦人がコメント!

 

 

「こんな大事故で被害者女性、巻き添えの男性は軽症とは驚き。

 

不謹慎ながら吉澤容疑者はラッキーと思う。何分の一秒の差で死亡事故になりかねない。

 

嘘も言い訳もなく、罪の重さを自覚して欲しい」

 

「元モーニング娘。吉澤ひとみ容疑者の赤信号無視、猛スピード、飲酒ひき逃げ事故。テレビ映像に衝撃!」

 

もし車を運転していて被害者が死亡するということになれば当然ですが免許取消はまぬがれることはないですよね。

 

さらに刑事事件としてもとりしまられるわけです。

 

警察に逮捕されて裁判にかけられて、有罪判決を受けることも当然です。

 

前科がつくことになりますがこれは傷害事件や窃盗事件と同じ犯罪者ということになるわけです。

 

ほとんど人生単位で見ても極悪な人間としてみなされるわけですね。

 

最近は交通事故への厳罰化がどんどん厳しいものとなってきていますから気を付ける必要があるでしょう。

 

民事責任として被害者に対する損害賠償責任がありますよね。

 

このようなこともしっかりと対処しないといけないと思います。

 

だって被害者はまったく事件に関係のない一般人なわけですからとてもじゃないけどあまりにヒドイ。

 

普通に歩いていて刃物で切り付けられたのとあまり変わらないですよね?

 

新聞で報道されて社会内で批判をされるというのは避けて通れない。

 

いちばんは身近な家族がつらい思いをすることになるのです。

 

親の前科のせいで、子どもが学校でいじめられたりするというようなことも実際に起こるわけです。

 

吉澤ひとみ容疑者はママタレントとして活躍していたわけですから、最悪の事件であると言ことは言うまでもありませんよね。

 

 

スポンサードリンク

 

吉澤ひとみ容疑者にクリス松村がコメント!

 

 

「元アイドルの容疑者のひき逃げ映像とされるものを見て…あらためて事故ではなく事件だと思いましたが、それとは全く別の衝撃を受けました」

クリス松村さんは違う角度から事件を問題視しているのですね。

 

「もしかしたら、その後に声をかけた可能性はありますが。見た映像の時間の間にそういう姿がなかったことに…哀しみを覚えました」

やはり被害者がいるにもかかわらず無視をしている人々に悲しみを覚えたということですね。

 

やはり巻き込まれたくないということが人間の心理というものなのでしょうか。

 

「通りすぎた学生たちは、声をかけ、警察に連絡するということを人としてすべきでしたが…通りすぎる姿が映像からは…かなり冷静というか…無関心…」

 

ある意味では日本はかなり平和な国であるということがいえるでしょう。

 

だからこそこのようなことが起こったときに学生たちはどうしたらいいのかわからないということになっていたのかもしれません。

 

最近の教育として知らない人からあいさつされても無視するということにようにというような教育もあるといいます。

 

これはもちろん現在の親の教育によるものですが。

 

このような状態になってしまったのも一部の極悪な犯罪者によってできあげられてきた犯罪などが大きくかんけいしていることでしょう。

 

ですがそのようなごく一部の人間に焦点を当て続け、世の中には怖い人がいるんだよなどという教育をし続けた結果が今回のようなことになっているのではないでしょうか。

 

人々が人間の温かみ位に気づくことが今回のような事件の時の周りの反応というのも変わってくるでしょう。

 

教育現場をも改めることが必要なのかもしれませんね。

 

クリス松村さんは

 

「事故映像の公開は必要だと思いますが、この映像の学生たちの映像は、学生が特定できないようにして公開すべきでした。残念なことばかりが映る、数秒の人間模様はいろいろ考えさせられます」

 

ということも語っておられますね。

 

 

※関連記事はこちら

吉澤ひとみ(飲酒ひき逃げ)動画や画像!ブログ炎上!つんくコメントは?弟も事故!

 

 

最後に

 

 

「仕事中でも酒を飲んでいたんじゃないの? それが慣れっこになっているから、こういうことになるんだよ」

 

「何よりも、酒飲んだときに仕事があるんでしょ? 仕事場に酒飲んで行くなよ」

梅沢富美男のコメントです。

 

吉澤容疑者が事故から2時間半後である午前9時半から、練馬区で開かれるイベントに参加予定であった。

 

飲酒ひき逃げ事件を起こしたまま仕事に行く予定だったのでしょうか。

 

そんな状態で仕事になるのかなということが非常に疑問視されますけどね。

 

専門家の映像分析したところによると。

 

衝突時はブレーキをかけたということがいわれている。

 

だがこの時の車体の速度に関しては45~50キロだったといいます。

 

ブレーキをかける直前はなんと60キロを超える速度であったと言ことがいわれているのです。

 

加速して走り去る際(逃走)には、次の信号機が赤だったのだ。

 

だからそのこともあり約30キロのスピードだったということになるのだとか。

 

このスピードでも死亡事故は十分にあり得るということもかたられています。

 

もしこの事故で被害者が命を落としていたら・・・。

 

当たりどころが悪かったら死亡事故につながっていたということなのです。

 

吉澤ひとみ容疑者がどれだけ危険な運転をしていたのかということになるでしょう。

 

「周囲に車が多くて停車できなかった」

 

よくこのような嘘を言えたものだなと感じてしまいます。

 

嘘を重ねるほど大変なことになるということは間違いないはずなのですけどね。

 

女性をはねた後、目撃者の制止を無視して逃走していたという点においても完全に逃げていることには違いないでしょう。

交通量も少なく、路肩にも駐車できる状況であるにもかかわらず周囲に車が多かったなどといっているということは幻想をみていたのかとも思わされます。

 

罪を嘘つかづに償ってほしいですね。

 

 

スポンサードリンク

コメント